2012年03月:赤ちゃんにもママにも優しい安眠ガイド

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乳幼児栄養食品摂取で「くる病」に?=クレーム続出、関係機関が販売会社を調査?中国

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赤ちゃん・子供の睡眠の悩み(夜寝ない、寝付きが悪い、寝ぐずり、夜泣き...)を解消! 寝かしつけマニュアル「赤ちゃん・子どもがぐっすり眠る魔法の安眠術」

2012年3月13日、毎日経済新聞によると、中国の乳幼児栄養食品販売会社・金奇仕(Kingkeys)の製品が原因で「くる病(ビタミンDの代謝障害によりカルシウムとリンの吸収が進まず、乳幼児の骨格に異常が起きる病気)」にかかるなど製品の安全に対するクレームが多発、関連機関が調査に乗り出している。
【その他の写真】
製品と「くる病」の関係性について、同社は「製品に問題はないとし、乳児の生活環境に原因があるのではないか」と話している。

この騒ぎに同社製品を利用する多くの消費者は子供の身体検査を行った。その結果、リンの数値が高かったが、カルシウム量は正常だった。同社はこの結果に対しても、同社の製品にリンは含まれていないと話した。さらに、同社の製品は栄養補助食品であり、健康食品ではないと答えた。

同社は現在、中国全土29省100以上の都市で販売ネットワークを確立し、成長著しかったが、一連の騒動によって同社の販売に影響が出始めているという。

このほかに、同社の製品でノルウェー産とうたっているもの関しても「ニセ海外産」の疑いがかけられているが、これに対しても同社は否定した。

騒動の真偽について、すでに関連機関が調査を始めており、同社も引き続き調査を続けるという。(翻訳・編集/内山)



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120314-00000003-rcdc-cn
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女性に配慮の避難所マニュアル、政府作成へ

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 政府は東日本大震災の教訓を踏まえ、避難所運営などで女性の被災者に配慮するべき事項を盛り込んだ自治体向けマニュアルを近く作成し、配布する。

 生理用品など女性用物資の備蓄や、男女別トイレの設置、女性の要望を吸い上げるための仕組み作りなどを盛り込む。

 内閣府が昨年11~12月に被災自治体などを対象に行った調査では、震災直後、多くの避難所で生理用品や乳児向けのミルク、離乳食などの確保に苦慮していた実態が明らかになった。避難所内に更衣室がなかったり、多くの人が集まる喫煙所の脇にトイレが設けられるなど、女性が安心して利用できないケースも目立ったという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120318-00000231-yom-pol
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生後1か月の乳児死亡…37歳母親が殺害認める

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 生後1か月の次女を殺害したとして、兵庫県警宝塚署は15日、母親で同県宝塚市仁川北、無職山口千恵子容疑者(37)を殺人容疑で逮捕した。

 山口容疑者は「(次女が)あやしても泣きやまないので、強く抱きしめて泣き声が出ないようになればいいと思った。泣きやむなら死んでもいいと思い、腕に力を入れ続けた。1時間くらいで足が冷たくなった」と述べ、容疑を認めているという。

 発表では、山口容疑者は13日午後5時頃から14日午後10時40分頃の間、自宅で次女の凛奈ちゃんの顔を自分の胸に押し付け、殺害した疑い。窒息死とみられる。

 凛奈ちゃんを出産後、育児に悩み、産婦人科の医師らに「眠れない」などと訴え、睡眠薬を飲んでいたという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120315-00000544-yom-soci
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生後間もない双子に暴行=傷害容疑で23歳母逮捕?静岡県警

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 生後間もない双子を暴行し重傷を負わせたとして、静岡県警袋井署は12日、傷害容疑で、母親の無職中野綾奈容疑者(23)=静岡市葵区平和=を逮捕した。同容疑者は「夜泣きがひどくて睡眠時間が足りなくなり、パニック状態になった」と供述し、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は、2011年3月28日~4月5日、同県袋井市の実家で、同年3月10日に生まれたばかりの双子(いずれも女児)の体を床にたたき付けたほか、手足にかみついたり、平手で頭を殴ったりする暴行を加え、1人に2週間から3カ月の頭骨骨折など、もう1人に1カ月の頭部挫傷などのけがをさせた疑い。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120312-00000114-jij-soci
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乳児置き去り:母親に有罪判決??地裁 /宮崎

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 男児を身障者用トイレ内に置き去りにしたとして保護責任者遺棄の罪に問われた鹿児島市玉里団地、パート従業員、岩切美香被告(31)の判決公判が2日、宮崎地裁であった。中田幹人裁判官は「身勝手な動機に酌量の余地はないが、被告は反省し、男児に対する深い謝罪の思いを述べ、犯行に至った自己の問題点を見つめ直している」として、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑・懲役1年6月)を言い渡した。
 判決によると、岩切被告は昨年10月23日午前2時半ごろ、宮崎市錦町にある駐車場の公衆トイレ内に、生後約1カ月の自分の次男を置き去りにした。経済的理由で「自分のような母親に育てられるより他の人に育ててもらったほうが(子供にとって)幸せなのではないか」と考えたという。【中村清雅】

3月3日朝刊


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120303-00000249-mailo-l45
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実はイクメンに優しい中国の子育て事情

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 上海に住んでいる長男夫婦に4人目の赤ちゃんが生まれた。イクメン(育児に熱心なパパ)の長男は、日本製の粉ミルクと高級紙おむつと離乳食を大量に買い込んでは上海に運んでいる。上の2人は例の「三鹿印の粉ミルク」で育てたために「食の安全」を大変気にしている。三鹿集団の粉ミルクは、タンパク質を増量させるためにメラミンを混入し、5万人の乳児が健康被害を起こしたのはまだ記憶に新しい。

 また、中国では乳牛の成長を早めるホルモン剤を子牛に投与するので粉ミルクにも影響があるらしく、これを飲んだ児童は異常発育して小学校の低学年の女の子に初潮がはじまるケースもあるらしい。このような健康被害を回避するために、上海のお金持ちの間では乳母を雇い入れることが流行っており、農村から来た若い乳母の月給が1万元(約12万円)以上もするという。

 上海に住んでいる日本人は大体において家事や育児を助けてくれる「阿姨(アイ)さん」と呼ばれるお手伝いさんを雇っている。中国では共稼ぎが当たり前で、3カ月ぐらいの育児休暇が終われば職場に戻るのが普通だから、その後は「阿姨さん」が子育てをするのである。赤ちゃんは「阿姨さん」に懐いて、母親の顔を見ても反応しないという笑えない話もある。上海の5歳の孫は「阿姨さん」が安徽省の人だったので、とうとう安徽訛りの中国語をしゃべるようになってしまった。外地で4人の育児は大変だろうと思うが、上海生活は意外に便利でストレスも少なく、さらに5人目に挑戦すると言っている。

 一方、私の会社の社員で日本暮らしが10年以上になるウイグル人(中国国籍)のミリアリさんは、妻のマイラさんとの間に2人目の男の赤ちゃんが生まれた。1人目の時にはウルムチからマイラさんのご両親が来られたので随分と助かったと言っていた。中国社会は男系社会で夫の両親が面倒を見るのが一般的だが、妻の両親が面倒を見る時には「お礼」を渡さなければいけないという。お金にシビアーな中国らしい話であるが、妻にとっては自分の両親が来てくれた方が気は楽である。

 ところが、2人目の赤ちゃんには両親は来てくれなかったので、マイラさんはミリアリさんに育児と家事を頼むことになった。中国では男女平等だから、ミリアリさんは会社の仕事と、育児や家事を両立しなければならないが、子どもが病気をすると病院通いのために会社を休まなければならない。ウィークデイも早く帰って買い物や家事一切は夫の役割である。そうこうしているうちに会社の仕事が上手く行かず、上司との間で言い争いが絶えなくなってきた。

 ミリアリさんは、家ではイクメンの優等生を、会社では猛烈サラリーマンを演じたが、赤ちゃんが病気がちということもあり、育児と仕事が両立しなくなってきた。私は、しばらく海外出張を自粛して上司とコミュニケーションを取るようにアドバイスをしたが、ミリアリさんは、お客さんのアテンド、通訳などで海外出張の仕事もこなした。ところが、無理がたたったのかミリアリさんは健康を損ねて、とうとう人事異動をせざるを得なくなった。ミリアリさんの真面目さが裏目に出た格好だ。

 日本と中国の文化の差と言えばそれまでだが、東京の生活は近所付き合いも希薄で相談する人も居なくなると余計にストレスが掛かるのだろう。中国社会は、男女平等で共稼ぎが当たり前だから、夫も妻も家事と育児は共同作業である。しかし、中国人夫婦が日本で生活をする場合、心身共に日本人男性のように振る舞わないと日本社会に馴染めないのだ。逆に日本人が中国で生活する場合は「阿姨さん」の存在や周りの協力もあって肉体的にも精神的にもストレスは半減する。日本社会よりも助け合いの心が発達しているように思う。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120301-00000301-wedge-cn
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